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講座・ワークショップ詳細

てがみシアターvol.14 啄木をめぐる五つの手紙 ~朗読とヴァイオリン・ピアノのコンサート~

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開催日・期間:2018年3月4日(日)

時間:13:00開場/13:30開演(終演15:00)

場所:都南公民館(キャラホール)小ホール

講師:朗読:大塚富夫(IBCアナウンサー)
解説:甲斐谷 望(IBCアナウンサー)
ヴァイオリン:米倉久美
ピアノ:井上彩花

料金:入場無料(要申込)

定員:先着50名

「てがみシアター」は、手紙を“見る行為”から“聴く行為”として体感するものです。朗読を通して「手紙」の持つ魅力をみなさんに気軽にふれていただくことを目的にスタートしました。「耳で味わう手紙」「心で感じる手紙」の魅力を朗読で表現していただき、一通一通の手紙が織り成すストーリーや手紙を通して人間の持つ温かさ、愛する人との絆を享受していただきたいと思います。
今回はテレビ、ラジオで活躍中の大塚富夫アナウンサーを迎え、企画展「文人たちから見た啄木」の中から、野村胡堂書簡、小田島孤舟原稿、金田一京助書簡等5つの手紙と原稿を朗読していただきます。

※この事業は、盛岡市文化振興事業団20周年記念連携事業として、キャラホール(都南公民館)と盛岡てがみ館のコラボ企画です。(「こころを豊かにする講座」の第3回目と合同です)

お申込み方法等詳細はこちらのページ(キャラホールウェブページ)をご覧ください。

お申込み・受付方法:

お申込み先は都南公民館となります。上記リンクよりキャラホールのウェブページにてご確認ください。

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